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  • 2018年夏休み ピクニック交流会

    • 研修期間 : 2017年8月25日
    • 場所 : カリフォルニア州シリコンバレー
    • 研修先 : ピクニック交流会

    龍谷大学 岩本さん

    グループに別れて話ができたのが良かったです。ゲームもありとても楽しかったです。特にジェスチャーゲームは面白かったです!バーベキューのハンバーガーも美味しかったです!

    龍谷大学 永峰さん

    真っ先にホストファミリーの二人に話しかけてもらえて安心した。英語で話す練習も出来たので凄いよかった。ジェスチャーゲームとeverゲームは楽しんでできた。

    龍谷大学 登内さん

    ホストファミリーの方や他大学の方とも交流できる良い機会だった。みんなでゲームする事で、言葉が思うように伝わらなくても身振り手振りでなんとか意思を伝えることができた。 英語環境になると途端に喋れなくなってしまうのが悔しかった。今日からホームステイも始まるので積極的にコミュニケーションをとって英語環境に慣れるとともに、自身の成長に繋がるように努力したいと思った。

    龍谷大学 山本さん

    会話をしようとすると、今まで習っていて考えれば出てくるはずの文法や単語がなかなか出てこず、スムーズに会話することができなかった。しかし、ホストファミリーの方々は一生懸命理解しようと聞いてくださり、笑ってくれたりしてすごく優しいなと思った。

    龍谷大学 高野さん

    初めは緊張して話せなかったけど、グループのメンバーの入れ替わりなどがあり、沢山の人と話せました。 春巻きのような食べ物が美味しかったです。ジェスチャーゲームは言語スキルの心配なく楽しめました。個性的なジェスチャーを見ることができておもしろかったです。 ジェスチャーゲームの後にアメリカ人の方に自分から話しかけにいき、バスケットボールの話やおすすめの洋楽を聞くことができました。

    龍谷大学 鈴木さん

    実習で英語を話すのが初めてだったので、とても緊張したし、なんて話したらいいのかわからなかったけど、本気で伝えようと思えば言葉でも何通りもあるし、身ぶり手振りも使えばちゃんと伝わってくれるということが分かった。

  • 2018年夏休み グローバルキャリアセミナー

    • 研修期間 : 2017年8月24日
    • 場所 : カリフォルニア州シリコンバレー
    • 研修先 : グローバルキャリアセミナー

    龍谷大学 登内さん

    後悔しない人生を送るために考えることが必要で自分の好きなことをして自由に生きて行きたいなと思った。また、言葉が通じない環境であっても諦めずに挑み続けることが大切何だということを学んだ。

    龍谷大学 西谷さん

    一度も出会ったことのない新しいタイプの人で、聞いていて、すごい新鮮だった。何事も諦めず、目の前のことに真剣に向き合っていかないとダメだなと感じた。

    龍谷大学 山本さん

    何でもいいから何かしたいと思ったらそのために出来ることを必死にやることで、自分だけじゃ無理でも必死な姿を見た周りの人が助けてくれてなんとかしたいことができるようになるんだと思った。これからはできるだけ自分を肯定して出来るかわからないことでも自分なら出来ると信じて何でもやってみようと思う。

    龍谷大学 永峰さん

    出る杭は打たれまくっていずれ引っこ抜かれるんだ、という言葉は新しくとても前向きになれた。

    龍谷大学 岩本さん

    私は、中学と高校の数学の教員免許を取ろうと考えています。生徒が変わるきっかけになるのが自分であったらとてもしあわせということにとても共感しました。ただ、自分は何がしたいのか、何のために生きているのかを考えてみると、わからなかったです。わからないということはまだまだ勉強不足であるということです。そう感じさせてくれるとてもいい機会になりました。
    わたしは、どちらかというと引っ込み思案で、周りを見てしか行動できない人間です。その性格を変えることは難しいですが、行動を変えていくことはできると思いました。まだまだ自分にはできることがあるはずだし、自分はなにを武器にできるのかを考えて、自分にしかできないことをしっかり考えないといけないなと感じました。わたしは、外国に行ってみたいとは思っていましたが、なかなか行動に移すことができませんでした。英語できへんしなー、お金ないしなー、と様々な理由をつけて逃げてきましたが、勇気を出して今、このプログラムに参加することができました。とても貴重なお話が聞けて、自分が考えるべきことがわかったのでとても良かったです。

    龍谷大学 藤本さん

    なりたい自分になるためのアクションとして、したいこと、してあげたいことをそれぞれ50個あげることで、「してあげたいこと」が「したいこと」を実現するための方法になっているということを話されていたので、自分もそれらをそれぞれ書き上げることから始めようと思った。
    言葉ができなくてもジェスチャーであったり拙い言葉であきらめずにコミュニケーションを取ることや、良いことであろうが悪いことであろうがどんなことでも目の前にチャンスがあれば挑戦するという考え方、行動の仕方が勉強になった。

    龍谷大学 高野さん

    学んだことはたくさんありますが、特に自分への問いを変えることで行動が変わり人生が変わるという言葉が1番印象に残っています。

    龍谷大学 中村さん

    人生は思う通りになるという言葉はただなんの努力も必要としないということではなく、努力した結果、思い通りになるということである。裏を返せば、努力しない者は人生思い通りにならないかもしれない。

    龍谷大学 鈴木さん

    人生は思った通りにしかならないってのを人前で言うことができるのがすごいと思った 成りたい自分をはっきりとイメージできればそれをなぞろうと努力することができると聞いてやってみようと思えた。どんなチャンスも自分の糧となるということを実習前に聞けたおかげでその後の実習への意識が変わった。 何でもやって失敗して成長していくという話を聞いて勇気がでた。

  • 2018年夏休み スタンフォード大学キャンパスツアー

    • 研修期間 : 2017年8月24日
    • 場所 : スタンフォード大学
    • 研修先 : スタンフォード大学キャンパスツアー

    龍谷大学 高野さん

    現地の学生の方が案内してくださり、その時に英語で質問をできたのでよかった。大学内の教会があり、教会に入るのが初めてだったのでとても貴重な経験になりました。

    龍谷大学 藤本さん

    有名なスタンフォード大学を見学することができて良い経験になった。昨日学んだデザイン思考を用いるd schoolを見学できて、簡単な材料で作った模型をたくさん見れて、デザイン思考という手法がどういったものか改めて学ぶことができた。実際にスタンフォード大学を出た方のお話はおもしろくて、よりスタンフォード大学のことについてわかった。

    龍谷大学 岩本さん

    綺麗な場所が多く、広かったことがとても印象に残りました。案内していただいたフェリッペさんもとても楽しそうにしていて、大学院生活がとても楽しかったことが伺えました。また、Dschoolもすごいなと思いました。付箋から1つのテーマについて発展していき、素晴らしいものが誕生することに感激しました。

    龍谷大学 山本さん

    まず、敷地の広さにはすごく驚いた。普通に道路を走っていたらいつの間にか敷地内に入っていてもはや1つの町みたいだった。ギフトショップもかなり広く教室1つ分はあった。広い芝生や大きな噴水もあり、まさに僕が高校生のときに思い描いた大学であった。 今回はスタンフォード大学のOBであるフェリペさんが学内の案内をしてくださった。フェリペさんは、多くの学生が芝生で寝転がりながら勉強したり、噴水に入ったりして遊んでいるとおっしゃっていて、そういった自由な環境で過ごすことでクリエイティブな発想力が養われているのかもしれないと思った。 また、賢いだけでなく、スポーツも強く、サッカーはアメリカで一番強いことを知り、本当にできる人というのは何でもできるんだなと思った。

    龍谷大学 永峰さん

    dスクールの現場を見れて、席や椅子の設計も考えられて作られていたのを聞いて、これもまたデザインシンキングなんだろうと思えた。 フェリペさんは色んな質問にも対応してくれて、スタンフォードの雰囲気をたくさん感じられたのでかなり良いツアーだったと思えた。 また来たいと思える学内だった。

    龍谷大学 鈴木さん

    大学だけで本当に大きな街になってて、学生は帰るときか遠征するときくらいしか学外にでなくて良いくらいに広かった。夢のような理想のキャンパスライフが送れそうで羨ましかった。フェリペさんもとてもフレンドリーで交流できてよかった。

    神奈川大学 都さん

    想像を超えた大きさと、自然の多さに驚きました。生まれて初めて教会に入ったのですが本当に綺麗でした。西野教授の授業では、日本人とアメリカ人の平均睡眠時間や、実際に行われた実験など、面白い話がいくつもあると共に、睡眠の大切さを知りました。

  • 2018年夏休み シリコンバレーIT企業訪問ツアー

    • 研修期間 : 2017年8月23日
    • 場所 : カリフォルニア州シリコンバレー
    • 研修先 : シリコンバレーIT企業訪問ツアー

    龍谷大学 藤本さん

    日本とアメリカでは失敗の定義が違うということで、アメリカではチャレンジして失敗することは構わないということがわかった。スタンフォード大学生は就職後、起業する人もいると聞いて日本では考えられない進路だと思った。しかし、起業が失敗してもそこから就職した方が大卒で就職するよりも有利であることがわかった。Google本社はいかに社員が働きたいと思えるかを考えて作られた社内、外観ということで、たしかにカラフルなデザインのイスや自転車などがあると楽しい気持ちにさせてくれそうで社員もやる気が上がるんだろうなと思った。コンピュータ歴史博物館ではコンピュータの歴史について今まで知ることのなかった世界まで詳しくお話を聞くことができて良かった。

    龍谷大学 高野さん

    日本は世界有力企業に昔は50社中38社も選ばれていたが、現在ではトヨタの1社のみとなっていて日本の企業の力の衰えていることに気づきました。このことは日本だけを見ていては気づかないことであり、世界を視野に入れることが大事だと思いました。お金を儲けようとするだけの企業は消えていき、社会に貢献する企業が長続きすると知りました。この日を通して失敗の捉え方を見直そうと思いました。日本では結果を見て失敗とするのに対し、シリコンバレーでは結果でなくその過程を評価する。シリコンバレーでの失敗の定義は何もしないことである。このことから失敗を恐れずチャレンジしていく大切さを学びました。たとえ失敗してもその失敗から学べることはないか考えるのが良いと思いました。
    Auto Desk Galleryでは3D設計・デザインでパソコンの画面上で椅子の脚を曲げたり、伸ばしたりして個性的なイスを設計しました。自由自在に形を変えれるのがおもしろかったです。
    インテル博物館では半導体の歴史やシリコンの実物を見ることができてよかったです。パソコンの計算スピードを体験できる展示や素粒子コンピュータのことを聞いて驚きました。コンピューター博物館では案内してくださった方が楽しそうに説明してくださり、こちらも一生懸命に聞けました。アップルの初代の製品などめったに見ることができないものを見れて貴重な経験になりました。

    龍谷大学  永峰さん

    日本の企業がおかれている状況とシリコンバレーに進出してからの改革などが聞けたのはかなり貴重だったと思う。デザインシンキングの説明を具体例と交えた解説も、実際龍大の授業で体験していたのでさらに深く理解できた。様々な質問に応対した知識力を見て憧れた。Apple本社では社内に入ると手を叩いて出迎えてくれたときは呆気にとられたが、僕らへの対応が凄く丁寧で有り難かった。商品を見てるときにアップルの社員さんが気軽に話しかけてくれ、ゆっくり喋ってくれた。「立体音響マイクを使って君が僕におすすめの音楽を教えて」と言われて今好きな音楽をかけると興味を持って色々聞いてくれた。

    龍谷大学 岩本さん

    Auto Desk Galleryでは3Dプリントを使って靴を使ったり、X-BOXなどで、仮想事実を作ったり、技術の進歩はすごいなと思いました。自分で椅子を作ったのも面白かったです。
    日本の事業は安定を求めるけど、シリコンバレーは特に新しいものを作り続けているのが、とてもすごいと思いました。 日本人の特性や、性格はやっぱり真面目なんだなと感じました。それが良いところでもありますが、欠点になり得るときもあるので、気をつけないといけないですが、真面目な面を保ちつつ新しいことにチャレンジするようなハングリー精神もとても大事だと思いました。Apple本社はスタッフの方々が優しく教えていただいて、一人一人がとてもセンスある方々だと感じました。 とても面白かったです。コンピュータ歴史博物館ではどのようにしてコンピューターが発達したのかがすごいわかりました。短い時間にすごい情報量があって、とても勉強になりました。

    龍谷大学 鈴木さん

    社員一人一人がそこで働くことにとても大きな熱意や意義を持って働いているということを知り、僕もお金が欲しいから働くというのではなく、自分のこれから得られる仕事に使命のようなものを感じながら取り組んでいけたらなと思った。また、デザインシンキングというのをちゃんと考えると、本当に必要とされているものが見えてきて凄いと思った。
    Auto Desk Galleryではフュージョン360を使って設計するという体験を通して、想像し創造することの楽しさだったり、難しさを知ることができた。クリエイティブなことをするには頭を柔らかく多角的な視点を持つことが大切なんだなと思った。
    アメリカと日本の違いというのがとてもよくわかった。日本はずっと同じ事業を続けていくだけでは伸び代がないなと思った。しかしシリコンバレーの起業家やそれを支援する投資家の考え方や質の違いで、日本に何か大きな改革を起こさなくては現状は変われないと思った。AppleではARというものを初めて見てみて、新技術の素晴らしさを実感した働いている人がみんなとてもおしゃれで最先端な感じがした。

    (さらに…)

  • Creighton University 京谷 朋樹さん

    • 研修期間 : 2018年5月7日〜8月19日
    • 場所 : カリフォルニア州サンフランシスコ
    • 研修先 : IT企業

    グローバルキャリア実習に参加した「目的」は何ですか?

    卒業後アメリカでの就職を考えており、アメリカで英語で働く経験を得たかったから。また、ビジネスの世界でテクノロジーがどのように利用されているか実際に見てみたかったから。

    その目的を達成することが出来ましたか?

    アメリカでビジネスを行う日系企業で、様々な国籍の、様々なバックグランドを持った人たちが働く環境を体験できたので、70%は達成できたと思う。また、毎週、毎月、毎クオーターのミーティングだけでなく、実際に社員さんのクライアントとのミーティングにも参加させてもらえ、「働く」を自分の目で実際に見れたのも良い経験だった。ただ、自分のプログラム内容をこなすだけでなく、社内全体ミーティング以外の社員さんたちのミーティングにも参加すべきだと気づいたのが遅かったので、それをもっと早く自分が気付けていれば、より価値のあるインターンシップになっていたと思う。

    海外企業での実務実習は、自分の将来に役立つと思いますか?

    海外・日本関わらず、漠然としていた「働く」ということが少し明確になり、それは今の自分の生活の延長線上にあるだけだと思うことができた。また、そう感じることで、新たな視点を得ることができ、これからの就職活動だけでなく、キャリア構築にも役立つ思う。

    海外の企業で働いてみて、日本と違うと感じたり、気がついたことを書いてください。

    上司とより近く感じ、とても親しくできました。また、日本のように仕事が第一や、仕事のせいで私生活に悪影響が出るという人があまりおらず、自分の生き方を考えさせられるものでした。

  • STEMキャンプ K.A君 中学2年生 保護者様

    研修期間 : 2018年8月12日〜8月17日

    プログラム:スタンフォードSTEMキャンプ

    参加コース:Graphic Designコース

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    一週間でしたが自分で自分のことをマネージする機会を持たことが良かったです。前から習いたいと言っていたフォトショップやイラストレイターを使いこなせるようになって嬉しそうでした。レストランの予約も英語でしてくれるようになったことは今までは考えられませんでした。旅行中もお店の店員さんなどに自分から英語で話すようになりました。今までは話せても親に話してもらうよう言っていました。特にパソコンなど専門的なことを積極的に話していました。
    現地サポートに関しては、キャンプ中の様子を伝えてくださったのはとても安心でした。お迎えもとても親切にして下さりありがたかったです。

  • STEMキャンプ 匿名 高校3年生

    研修期間 : 2018年7月21日~8月12日

    プログラム:スタンフォードSTEMキャンプ

    参加コース:Tech Entrepreneurshipコース

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    キャンパスでの生活や、優秀な同年代の生徒と話せたことがとても貴重な経験になりました。特に食事や遊んでいる時に、現地の生徒や海外の生徒と話したことが楽しく、寮での自由時間にキャンパス散策を友人とできたり、遊びながら、話を聞いて、刺激になり多くを学べました。彼らはOn Offがしっかりと区別されていて、普段は勉強をたくさんしていることを聞いて驚いきました。やはり、カルフォルニアに住んでいる人は地球環境や食べ物の意識が、ほかの地域から来た人よりも高いのを体感しました。また、意外と先生は指示やサポートをしない。自分から動かないと何も変わらないことが日本との違いとして感じました。
    田中さんをはじめ皆様に、とても親切にしていただいたお陰で、とても充実した日々を過ごせました。ありがとうございました。今回の経験を糧にして、来年の夏からStanford で学べるように頑張ります。ありがとうございました!

    保護者様より

    今回STEMキャンプに参加して、貴重な経験をさせて頂きました。参加前と後では英語のリスニング力が上がった気がしています。サポートも送迎や、ご連絡など、とても安心してお任せできました。

  • STEMキャンプ 関西大学中等部 服部潤一君

    研修期間 : 2018年7月29日~8月12日

    プログラム:スタンフォードSTEMキャンプ

    参加コース:Photography & Graphic Design Academyコース

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    先生が面白いし、実際やるのが面白かったです。カメラの使い方とフォトショップとイラストレーターがマスターできて、勉強になりました。滞在もメンバーが良かったのでとても楽しかったです。とても良かったので、また参加したいです。

    保護者様より

    懇切丁寧なご対応をいただき、安心して参加させることができました。サポートもLINEやGoogle+での報告が助かりました。また楽しく拝見いたしました。
    お世話になり、ありがとうございました。
    また機会がありましたら是非よろしくお願いいたします。

  • STEMキャンプ 若夏さん 中学3年生

    研修期間 : 2018年8月5日〜8月12日

    プログラム:スタンフォードSTEMキャンプ

    参加コース:Teen Graphic Designコース

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    STEMキャンプはいかがでしたか?

    クラスの授業は難しかったけれど、新しいことを学べたし、海外の子とも、キャンプに参加している日本人の子ともたくさん話すことができてとても楽しかった。とても良かったので、また参加したいです。

    今回、特に勉強になったことや楽しかったことは何ですか?

    海外の子がどんなことに興味があるのかや、海外の中学、高校がどんなスタイルかなどの話を聞くことができたこと。また、日本人の子も、興味があることの幅が広くて今まで知らなかったこと(プログラミングなど)を聞くことができたこと。

    日本の授業とどんなところが違うと感じましたか?

    日本の授業より自由だと思った。終わりの時間が決まっていなくて課題が終わった人から帰って良かったり、授業以外も、好きなことを選んでできる時間が多かった。

    大学寮やホームステイはいかがでしたか?

    アクティビティの時間には色々な国の子と海外のカードゲームをしたり、スポーツをしたりできたことが楽しかった。

    困ったことなどはありましたか?

    友達としゃべるときは、聞き直したりできたので、英語で困ることはなかったけれど、授業の全体説明が早くて最初全然分からなかった。2,3日目くらいからは先生に気軽に質問できるようになったので、授業についてはいけたが、最初は困った。

    保護者様からのご感想

    英語を学ぶためのプログラムではできない、現地の生徒さんとの交流ができたこと、また参加している日本人の生徒さんも、それぞれ様々な分野についての知識が豊富な方が多く、目的意識を持って参加されていたようで、同世代の方からもよい刺激をたくさん受けることができました。もちろん、グラフィックデザインのクラスそのものでも、色々な課題に取り組み、自分なりに形にできたことで、達成感を得られたのでとても良かったと思います。

    サポートも空港の出迎えからお見送りまでしていただいて、1人で海外に行くのは初めてでしたが、本人も不安なく過ごせたようです。また写真もこまめにアップしてくださって様子が分かり、こちらも心配なく過ごすことができました。スタッフの皆様のサポートに感謝いたします。

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